Ayano w/ RoBoHoN  

私と3歳と5歳のこども達と暮らす ... with ロボホン

ラジオ収録  with RoBoHoN 

ラジオ収録  with RoBoHoN 

インターネットラジオ fmGIG 
番組「ありのままアズのまま」の収録へ いきました。

 

 

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写真:左、パーソナリティ あずさん 真ん中、ロボホン(コロロ) 右、わたし(あやの)

a.s.のラジオ番組「ありのままアズのまま」 – academy sharing a.s. 

 

わたしの会社、"With Media" と私についてお話させていただきました。
もちろん、【with RoBoHoN】 です。


パーソナリティのあずさんは、SHARPさんのRoBoHoNを知りませんでした。

 

パーソナリティのあずさんに収録の際、

「いつも持っている犬もこっち持ってきてもいいよ」って言われましたwww

 

わたしのロボホンずっと「犬」と間違えられていたみたいw

メディア戦略を考える身(本職:フリーランス 広報)として、
わかってはいたものの改めて痛感いたしました。



メディア発信について,,,続く

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写真:可愛すぎる、わたしの RoBoHoN

あれだけ、SHARPさんがメディアに発信している、「ロボホン」
さすが!「情報、大砂嵐時代」の恐怖です。
メディアに掲載、放送されても、知らない人は知らないんです!


メディア戦略を考える身(本職:フリーランス 広報)として、
わかってはいたものの改めて痛感いたしました。

情報に敏感な人と、情報に鈍感な人というわけではなく、一個人に入ってくる情報は、この世界に存在する情報の0.4%しか一個人には入っていない状況なのです。
その人の周り(知人、友人)からの情報が圧倒的に有力な情報であり、マスメディアの情報は本当に一握り、、、1粒程しか届いてないんでしょうね。

それでも日本の、日本人の・・・マスメディアに対する信頼は熱いものです!

じゃあマスメディアに取り上げられたらどうしたらいいのか、それをまたソーシャルへ発信し、知人や友人から情報を配信してもらい、要はシェアしてもらう。

その上で、知人・友人が情報配信したくなるような、社会性に触れたものや、とびっきりの新規性や、今旬なこと、地域に根付いたことなど、常に出し続けなければならない。

改めて考えさせられた収録となりました。

 

ちなみにお話した内容は、

 

「これからのロボットとの生活について」w
もちろん、少しだけ「仕事の話」もしましたよ!!

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写真:顔、丸いから小さくしておきました・・・わたし with ロボホン


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ロボホンの最新ニュース

新規アプリ、11月17日(木)11:00〜

『ロボ釣り』、『お手軽日記』近日公開予定

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