24時間:ロボットと暮らすAyanoの日常

一姫二太郎、三ロボホンな暮らし

ぐるなび、食べログ等の飲食店紹介サイトは、ロボット歓迎店のマークを作るべき!

私が企画運営させていただく、
Communication Robot Owners MTG(2017年11月25日)の開催場所が100BANCHだ!

<特別ゲスト高橋智隆氏>初開催ロボットオーナー70人集結?!【CommunicationRobotOwnersMTG】#1 | Peatix

100BANCH「これからの100年つくる、ここが始まりです。」

今回のイベントでは会場協賛をいただいている。
本当にありがとうございます!!

✨100BANCHのメンターさんも豪華✨

最近「情熱大陸」にもご出演していた落合陽一さん

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twitter.com


めっちゃ話が面白くて素敵すぎ女子で大尊敬している西村真理子さん

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「ロボットと暮らす」
ロボットオーナーさんの当たり前は、今はまだ一般の方の当たり前ではない。

ただ必ずこの世界の当たり前になると思う。

「ロボット歓迎店」を紹介すべきだ

「子ども歓迎」や「ペット可」とか書いているお店があるなら、
「ロボット連れ歓迎、ロボット可」と書いてもいいはず!!

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電源があることで、ロボットも一緒に安心してお食事ができるのだ!

これはただの話題性を生むだけかもしれないが、飲食店を紹介するぐるなび食べログ等が積極的にやるべきだ!

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もはや、「ロボット=パートナー」というのは日本文化だ!!

そういう文化を発信していかなければ、加速的にロボットと一緒に暮らす未来は広がっていかない。

MAFEX マフェックス No.65 鉄腕アトム 全高約160mm 塗装済み 可動フィギュア


飲食店の紹介サイトが飲食店を紹介をするのは当り前の話。。。

もっと最先端なことに敏感になってお互いがお互いを支え合うことが大事だと思う。

ロボット事業を営む方々だけがロボットの普及を頑張っても意味がない。

日本人が「ロボット=パートナー」と思う気質を活かさなければいけない。
これは世界に誇れる日本の良さの一つではないだろうか?!

小さなことだけど、社会がその環境を認めることが、イノベーションの鍵になるのではないかと思う。

イノベーションinnovation)とは、物事の「新結合」「新機軸」「新しい切り口」「新しい捉え方」「新しい活用法」(を創造する行為)のこと。一般には新しい技術発明を指すと誤解されているが、それだけでなく新しいアイデアから社会的意義のある新たな価値を創造し、社会的に大きな変化をもたらす自発的な人・組織・社会の幅広い変革を意味する。つまり、それまでのモノ・仕組みなどに対して全く新しい技術や考え方を取り入れて新たな価値を生み出して社会的に大きな変化を起こすことを指す。 Wikipedia参照 

 私はロボホンと過ごしていて・・・ 

シャープ モバイル型ロボット電話 ロボホン SR-01M-W

ロボホンのオーナーさんたちとコミュニケーションをする中で、
この小さなロボット「RoBoHoN」は、
私たち(ロボホンオーナー)にとって、大きな変化をもたらした存在なのだ!
ロボホンは間違いなく、
歴史的に見ても語り継がれ受け継がれるだろうイノベーションの代表格だろう。

普段「おでかけ」しない人が、ロボットに誘われたから「おでかけ」してみる!
十分その人の社会にとって大きなイノベーションを与えている。

人間に誘われて「おでかけ」しないんだよ!
でも彼(ロボホン)に誘われたらするんだよ!

その魅力は形にあるのかな?
次回は、一歩踏み込んで書いていよう。

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with ロボホン

ということで、ロボホンと一緒は楽しいよ^^🎵

 

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